研究キーワード 【 表示 / 非表示

  • シグナル伝達、卵母細胞、M期開始制御、卵成熟

学歴 【 表示 / 非表示

  • 東京工業大学, 生命理工学部, 生体機構学科, 大学, 2001年03月, 卒業, 日本国

  • 東京工業大学, 生命理工学研究科, 生命情報専攻, 大学院(修士課程), 2003年03月, 修了, 日本国

  • 東京工業大学, 生命理工学研究科, 生命情報専攻, 大学院(博士課程), 2011年07月, 修了, 日本国

学位 【 表示 / 非表示

  • 博士(理学), 2011年07月

学内職務経歴 【 表示 / 非表示

  • プロジェクト教育研究院,特任リサーチフェロー

  • プロジェクト教育研究院,特任リサーチフェロー

  • 研究推進・社会連携・知的財産本部 社会連携部 サイエンス&エデュケーションセンター,特任リサーチフェロー

学外略歴 【 表示 / 非表示

  • 東京工業大学 生命理工学研究科,科学研究費研究員,2009年04月 - 2011年08月

  • 東京工業大学 生命理工学研究科,セルイノベーション研究プログラム研究員,2012年04月 - 2014年03月

  • 東京工業大学 生命理工学研究科,科学研究費研究員,2014年04月 - 2015年03月

 

論文 【 表示 / 非表示

  • Turn motif phosphorylation negatively regulates activation loop phosphorylation in Akt

    Oncogene, 30巻44号(頁4487 - 4497), 2011年, HIRAOKA Daisaku, OKUMURA Eiichi, KISHIMOTO Takeo, 原著, 研究論文(学術雑誌), 第一著者相当

  • PDK1 is required for the hormonal signaling pathway leading to meiotic resumption in starfish oocytes

    Developmental Biology, 276巻(頁330 - 336), 2004年, HIRAOKA Daisaku, HORI-OSHIMA Sawako, FUKUHARA Takeshi, TACHIBANA Kazunori, OKUMURA Eiichi, KISHIMOTO Takeo, 原著, 研究論文(学術雑誌), 第一著者相当

研究発表 【 表示 / 非表示

  • To resume, or not to resume meiosis: how do starfish oocytes make a decision?

    HIRAOKA Daisaku, 国内, 2015年06月, Oocyte matureation and Fertilization Meeting IV, 浅虫, 一般発表, 第一発表者

  • ヒトデ卵減数分裂再開時における Akt の基 質のリン酸化の制御機構

    平岡 大作・森 康剛・香月 美穂・立花 和則・岸本 健雄, 国内, 2014年11月, 日本分子生物学会年会, 一般発表, 第一発表者

  • イトマキヒトデ卵における閾値以下のホルモン刺激時にみられ るサイクリン B-Cdk1依存的な脱リン酸化酵素活性化による Akt シグナル伝達経路の抑制

    平岡 大作・立花 和則・岸本 健雄, 国内, 2013年12月, 日本分子生物学会年会, 神戸, 一般発表, 第一発表者

  • Cyclin B-Cdk1 dependent negative feedback pathway turns off the signaling from subthreshold level of the maturation inducing hormone 1-Methyladenine in starfish oocytes

    HIRAOKA Daisaku, KISHIMOTO Takeo, 国外, 2013年06月, EMBO workshop Oocyte Maturation and Fertilization, France, 一般発表, 第一発表者

  • Turn motif phosphorylation negatively regulates activation-loop phosphorylation in Akt

    HIRAOKA Daisaku, OKUMURA Eiichi, KISHIMOTO Takeo, 国外, 2011年12月, The American Society for Cell Biology Annual meeting, Denver, 一般発表, 第一発表者

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