研究キーワード 【 表示 / 非表示

  • 科学教育連携, 科学技術人材政策, 教員養成・現職研修, 生涯学習

研究内容 【 表示 / 非表示

  • 科学教育連携手法の開発
    サイエンスエデュケーションにおける態度と動機
    国内及び海外の科学技術人材政策の動向

教育内容 【 表示 / 非表示

  • 理科教育、科学教育、生活科教育

学歴 【 表示 / 非表示

  • お茶の水女子大学大学院 , 人間文化創成科学研究科, ライフサイエンス専攻, 大学院(博士課程), 修了, 日本国

学位 【 表示 / 非表示

  • 博士(理学)

学内職務経歴 【 表示 / 非表示

  • 総合知開発研究機構 サイエンス&エデュケーション研究所,特任講師,2012年04月 - 継続中

専門分野(科研費分類) 【 表示 / 非表示

 

論文 【 表示 / 非表示

  • 小学生理科自由研究作品の単元・分野分類―自然科学観察コンクール入賞作品を対象として―

    科学教育研究, 41巻2号(頁268 - 277), 2017年06月, 植竹 紀子・堀田 のぞみ・垣内 康孝・千葉 和義, 資料, 研究論文(学術雑誌), 共著者

  • 国際協力における理科教師研修プログラムの開発―JICAアフガニスタン青年研修を事例として―

    国際教育協力論集, 16巻1号(頁29 - 41), 2013年, 堀田のぞみ, 垣内康孝, 貞光千春, 森 義仁, 清本正人,千葉和義, 原著, 研究論文(学術雑誌), 第一著者相当

  • 小学校教員養成課程における動物教材の扱いに関する基礎的研究―女子学生の身近な生物,特に昆虫を中心として―

    生物教育, 52巻4号(頁152 - 164), 2012年, 堀田のぞみ, 千葉和義, 原著, 研究論文(学術雑誌), 第一著者相当

  • 「デリバリー実験教室」方式による科学教育連携プログラム―身近な生物に関連する単元を例に―

    初等理科教育, 46巻7号(頁22 - 25), 2012年, 堀田のぞみ, 千葉和義, 原著, 研究論文(学術雑誌), 第一著者相当

  • 小学校理科の学級担任と理科専科の指導に関する一考察

    人間文化創成科学論叢, 14巻(頁351 - 359), 2012年, 堀田のぞみ, 千葉和義, 原著, 研究論文(学術雑誌), 第一著者相当

その他雑誌掲載文 【 表示 / 非表示

  • 科学技術人材の多様性とワーク・ライフ・バランス ―米国における女性研究者に対する政府・大学の取組み―

    レファレンス, 63巻2号(頁113 - 123), 2013年, 堀田のぞみ, 原著, 単著, 査読あり, 研究論文

その他書籍掲載文、作品解説・解題、校閲・監修(特定課題研究報告書を含む) 【 表示 / 非表示

  • 研究とアウトリーチ活動―米国における大学・科学コミュニティの取組み―

    科学技術に関する調査プロジェクト調査報告書「国による研究開発の推進―大学・公的研究機関を中心に―」本編, 国立国会図書館調査及び立法考査局, (頁243 - 251), 2012年, 堀田のぞみ, 国立国会図書館調査及び立法考査局, 調査報告書, 単著

  • 科学技術政策と理科教育―初等中等段階からの科学技術人材育成に関する欧米の取組み―

    科学技術に関する調査プロジェクト調査報告書「科学技術政策の国際的な動向」本編, 国立国会図書館調査及び立法考査局, (頁121 - 134), 2011年, 堀田のぞみ, 国立国会図書館調査及び立法考査局, 調査報告書, 単著

研究発表 【 表示 / 非表示

  • ペットボトル顕微鏡を用いた幼児・児童への科学教育

    堀田のぞみ、千葉和義, 国内, 2017年08月, 第67回全国大会, 福岡(日本), 日本理科教育学会, 一般発表, 第一発表者

  • 生活科学習指導案における児童に関する教師の認識-動植物の飼育・栽培に関する内容から-

    堀田のぞみ, 国内, 2015年12月, 日本理科教育学会第54回関東支部大会, 茨城, 日本理科教育学会関東支部, 一般発表, 第一発表者

  • 理科自由研究データベースと自由研究作品の単元・分野分類法の開発(Ⅲ)

    植竹紀子, 堀田のぞみ, 垣内康孝, 千葉和義, 国内, 2014年09月, 日本科学教育学会第38回年会, 埼玉, 日本科学教育学会, 一般発表, 共著者

  • 日常生活で想定される場面に理科を関連づけた校内研修の実践

    堀田のぞみ, 千葉和義, 国内, 2014年08月, 第64回日本理科教育学会, 愛媛, 日本理科教育学会, 一般発表, 第一発表者

  • How collaboration between universities and schools can affect science education classes?

    HOTTA Nozomi, 国外, 2014年05月, lecture, Prague, Czech Republic, Faculty of Science, Charles University, 招待講演, 第一発表者

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