研究発表 - 浅田 徹

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  1. 和歌史からみた竹取物語

    浅田 徹, 国内, 口頭発表(一般), 2025年10月, 2025年10月25日2025年10月26日, 中古文学会秋季大会, 福岡大学, 中古文学会, 一般発表, 第一発表者

  2. 記紀における短歌型式歌謡の形態について―字足らずの句の分布を中心に―

    浅田 徹, 国内, 口頭発表(一般), 2024年07月, , 美夫君志会全国大会, 中京大学八事キャンパス, 美夫君志会, 一般発表, 第一発表者

  3. 女性和歌史における平安時代後半

    浅田 徹, 国内, 口頭発表(一般), 2022年10月, , 和歌文学会令和四年度大会, 日本, 和歌文学会, 一般発表, 第一発表者

  4. 「敷島の道」のリセット―古今集の注釈―

    浅田 徹, 国内, 2021年12月, , 全国大学国語国文学会冬季大会シンポジウム, 國學院大學(オンライン併用), 全国大学国語国文学会, 一般発表, 第一発表者

  5. ヨーロッパ現代音楽における日本古典文学に取材した作品について

    浅田 徹, 国外, 2021年06月, , お茶の水女子大学国際日本学コンソーシアム, オンライン, お茶の水女子大学グローバルリーダーシップ研究所, 一般発表, 第一発表者

  6. 命令表現の変遷 ―上代から中古へ―

    浅田 徹, 国内, 2020年11月, , 上代文学会・和歌文学会合同シンポジウム, オンライン(二松学舎大学ホスト), 上代文学会・和歌文学会, 一般発表, 第一発表者

  7. 中世後期法楽定数歌の問題 ―様式史の視点から―

    浅田 徹, 国内, 2014年05月, , 和歌文学会例会, 東京, 和歌文学会, 一般発表, 第一発表者

  8. 中世的な表記体の生成 ―漢字とカタカナ―

    浅田 徹, 国内, 2013年06月, , 「漢語・悉曇の日本における言語・芸術・思想への影響に関する研究」研究会, 京都, 京都産業大学日本文化研究所, 招待講演, 第一発表者

  9. 漢字交じり片仮名文の生成覚書 ―大福光寺本方丈記の表記を評価するために―

    浅田 徹, 国内, 2013年02月, , 国文学研究資料館共同研究「大福光寺本「方丈記」を中心とした鴨長明作品の文献学的研究』研究会, 京都, 国文学研究資料館, 一般発表, 第一発表者

  10. 万葉集長歌短歌説(定家卿長歌短歌説)について ―撰集の知の構築をめぐって―(これ以前の発表、また活字化したものは割愛)

    浅田 徹, 国内, 2010年11月, , 和歌文学会例会, 東京, 和歌文学会, 一般発表, 第一発表者

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