学歴 【 表示 / 非表示

  • 東京大学大学院, 理学系研究科, 生物科学専攻, 大学院(博士課程), 2011年11月, 修了, 日本国

  • 東京大学大学院, 理学系研究科, 生物科学専攻, 大学院(修士課程), 2007年03月, 修了, 日本国

  • 国際基督教大学, 教養学部, 理学科, 大学, 2005年03月, 卒業, 日本国

学位 【 表示 / 非表示

  • 博士(理学), 2011年11月

  • 修士(理学), 2007年03月

  • 学士(教養), 2005年03月

学内職務経歴 【 表示 / 非表示

  • ヒューマンライフイノベーション開発研究機構 ヒューマンライフサイエンス研究所,特任助教,2021年04月 - 継続中

学外略歴 【 表示 / 非表示

  • 東京大学大学院 理学系研究科 ,特任研究員,2011年12月 - 2014年07月

  • 東京大学大学院 理学系研究科,特任助教,2014年08月 - 2016年01月

  • 国際基督教大学 アーツ・サイエンス学科,特任助教,2016年02月 - 2020年03月

  • 科学技術人材育成のコンソーシアム事業 「未来価値想像実践人材育成コンソーシアム事業」,次世代研究者(PI人材),2016年02月 - 2020年03月

  • お茶の水女子大学 グローバルリーダーシップ研究所,みがかずば研究員(特別研究員),2020年04月 - 2021年03月

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専門分野(科研費分類) 【 表示 / 非表示

 

学術著書・訳書 【 表示 / 非表示

  • Plant Endosome: Methods and Protocols

    CHAPTER 15: Purification and interaction analysis of a plant-specific RAB5 effector by in vitro pull-down assay, Splingar US, 2020年01月, ITO E, Choi SW, Ueda T, OTEGUI M, 研究書, 183-197

  • 植物細胞壁実験法

    第4章 イメージングより 4.6 ライブセルイメージング , 弘前大学出版, 2016年02月, 上田 貴志・伊藤 瑛海・藤本 優・石井 みどり, 石井 忠・石水 毅・梅沢 俊明・加藤 陽治・岸本 崇生・小西 照子・松永 俊朗, 研究書, 205-215

  • Methods Mol. Biol.

    Analysis of Rab GTPase-effector interactions by bimolecular fluorescence complementation., Humana Press, New York, NY, 2014年07月, ITO E., Ueda T., Otegui M., 研究書, 97-105

論文 【 表示 / 非表示

  • RAB GTPases and SNAREs at the Trans-Golgi Network in Plants

    J. Plant Research, 2022年, ITO E., Uemura T., 総説, 研究論文(学術雑誌), 第一著者相当

  • Oxicam-type NSAIDs enhance Agrobacterium-mediated transformation in plants

    Plant Biotechnology, 2022年, Choi SW., Kumaishi K., Motohashi R., Enoki H., Chacuttayapong W., Takamizo T., Saika H., Endo M., Yamada T., Endo A., Koizuka N., Kimura S., Kawakatsu Y., Koga H., Ito E., Shirasu K., Ichihashi Y. , 原著, 研究論文(学術雑誌), 共著者

  • Cargo sorting zones in the trans-Golgi network visualized by super-resolution confocal live cell imaging microscopy in plants.

    Nature Communication, 12巻(頁1901 - ), 2021年03月, Shimizu Y., Takagi J., Ito E., Ito Y., Ebine K., Komatsu Y., Goto Y., Sato M., Toyooka K., Ueda T., Kurokawa K., Uemura T., Nakano A., 原著, 研究論文(学術雑誌), 共著者

  • Mitophagy- a new player in UV-B damage recovery in plants

    Plant Cell and Physiology, 62巻2号(頁226 - 228), 2021年02月, ITO E. , 総説, 研究論文(学術雑誌), 単著

  • Integration of two RAB5 groups in plants.

    eLife, 7巻(頁pii:e34064 - ), 2018年05月, Ito E., Ebine E., Choi., S., Ichinose, S., Uemura T., Nakano., A and Ueda T., 原著, 研究論文(学術雑誌), 第一著者相当

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その他雑誌掲載文 【 表示 / 非表示

  • 特集記事 ワークショップ報告「バイオリソースのこれからを考える:NBRPリソースの活用事例から」

    育種学研究, 21巻W06号(頁81 - 85), 2019年06月, 16. 那須田周平、佐藤豊、久野裕、佐藤和宏、小松田隆夫、石川亮、橋口正嗣、鈴木章弘、星健、伊藤瑛海 , 寄書, 共著者, 査読なし, 会議報告等

研究発表 【 表示 / 非表示

  • 植物の細胞内膜輸送を制御するRABH1 GTPaseの局在と機能解析

    大堀智博、伊藤容子、伊藤瑛海、中野明彦、上田貴志、植村知博 , 国内, 2022年03月, 第63回日本植物生理学会年会, 一般発表, 共著者

  • シロイヌナズナRab6/RABH1の機能解析

    大堀智博、伊藤瑛海、中野明彦、上田貴志、植村知博, 国内, 2021年09月, 第62回日本植物生理学会年会, 招待講演, 共著者

  • TGN-液胞間の輸送が制御する塩ストレス応答

    井上柚紀、清水優太朗、伊藤瑛海、中野明彦、植村知博, 国内, 2021年09月, 日本植物学会第85回大会, 招待講演, 第一発表者

  • 超解像ライブイメージングによるシロイヌナズナRab6/RABH1 GTPaseの細胞内局在の解析

    大堀智博、伊藤瑛海、中野明彦、上田貴志、植村知博, 国内, 2021年09月, 日本植物学会第85回大会, 一般発表, 共著者

  • シロイヌナズナVAMP714の細胞内局在解析

    江口倫子、遠藤彩瑛、伊藤瑛海、中野明彦、植村知博, 国内, 2021年09月, 日本植物学会第85回大会, 一般発表, 共著者

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外部資金等受入(教育・社会貢献の外部資金を含む) 【 表示 / 非表示

  • 植物にユニークな膜交通経路は、塩ストレス時になにをどのようにして輸送するのか?

    基盤研究(C), 2021年度, 1,900千円