学位 【 表示 / 非表示

  • 修士, 2010年10月

  • 博士(人文科学), 2017年03月

学内職務経歴 【 表示 / 非表示

  • 全学教育システム改革推進本部 教学IR・教育開発・学修支援センター,講師,2021年04月 - 継続中

 

学術著書・訳書 【 表示 / 非表示

  • 基礎助産学4 母子の心理・社会学

    父子関係の形成と課題, 医学書院, 2022年02月, 岐部 智恵子, 我部山 キヨ子・菅原 ますみ, 教科書, 111-119

  • レジリエンスの心理学: 社会をよりよく生きるために

    養育とレジリエンス, 金子書房, 2021年09月, 岐部 智恵子, 小塩 真司・平野 真理・上野 雄己, 研究書

  • Q&Aシリーズ 発達障害 LD、発達性協調運動障害、チック障害編

    お茶の水女子大学ヒューマンライフイノベーション開発研究機構, 2021年05月, 岐部 智恵子, 単行本(一般書)

  • Q&Aシリーズ 発達障害 ASD編

    お茶の水女子大学ヒューマンライフイノベーション開発研究機構, 2021年05月, 岐部 智恵子, 神尾 陽子・菅原 ますみ, 単行本(一般書)

  • Q&Aシリーズ 発達障害 ADHD編

    お茶の水女子大学ヒューマンライフイノベーション開発研究機構, 2021年05月, 岐部 智恵子, 榊原 洋一・菅原 ますみ, 単行本(一般書)

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論文 【 表示 / 非表示

  • Courtesy stigma of parents of children with Down syndrome: Adaptation process and transcendent stage

    Journal of Genetic Counselling, doi.org/10.1002/jgc4.1541巻, 2021年12月, Watanabe, M., Kibe, C., Sugawara, M., Miyake, H., 原著, 研究論文(学術雑誌), 共著者

  • Sensory processing sensitivity and culturally modified resilience education: Differential susceptibility in Japanese adolescents

    PLOS One, doi.org/10.1371/journal.pone.0239002巻, 2020年09月, Kibe, C., Suzuki, M., Hirano, M., Boniwell, I., 原著, 研究論文(学術雑誌), 第一著者相当

  • Highly sensitive adolescent benefits in positive school transitions: Evidence for Vantage Sensitivity in Japanese High-Schoolers

    Developmental Psychology, 56巻8 号(頁1565 - 1581), 2020年08月, Iimura, S., Kibe, C., 原著, 研究論文(学術雑誌), 共著者

  • 日本語版児童期用敏感性尺度(HSCS-C) の作成

    パーソナリティ研究, 29巻1号(頁8 - 10), 2020年04月, 岐部 智恵子・平野 真理, 原著, 研究論文(学術雑誌), 第一著者相当

  • 日本語版青年前期用敏感性尺度(HSCS-A)の作成

    パーソナリティ研究, 28巻2号(頁108 - 118), 2019年07月, 岐部 智恵子・平野 真理, 原著, 研究論文(学術雑誌), 第一著者相当

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その他雑誌掲載文 【 表示 / 非表示

  • 子どもの「強み」を見つけ、生かす教師 (特集 「自分を好き」と言える子に)

    児童心理, 72巻(頁447 - 452), 2018年04月, 岐部 智恵子, 総説, 単著, 査読なし, 総説・解説(学術雑誌)

研究発表 【 表示 / 非表示

  • コミックイラスト志向の美術専攻学生へのストレス対処支援

    小林 美佐子・菅谷 充・岐部 智恵子, 国内, 2020年09月, 第62回日本教育心理学会, 一般発表, 共著者

  • 日本におけるHighly Sensitive Person(HSP)の研究動向:高校生に対する心理支援教育と感覚処理感受性の調整効果

    岐部 智恵子, 国内, 2020年09月, 第84回日本心理学会, オンライン, 日本心理学会, 一般発表, 第一発表者

  • 青年期の感情制御の発達と適応に関する縦断調査2020(1)差次感受性理論にもとづく抑うつ症状の発達的個人差メカニズムの検討

    飯村 周平・出野 美那子・岐部 智恵子・遠藤 利彦, 国内, 2020年09月, 第84回日本心理学会, 一般発表, 共著者

  • 親が周囲に子どもの診断を伝える時:伝え方と伝えたことによる効果

    渡辺 基子・岐部 智恵子・山田 歩美・三宅 秀彦, 国内, 2020年07月, 第44回日本遺伝カウンセリング学会, 一般発表, 共著者

  • Individual Sensitivity to the Effects of Resilience Education: Self-esteem Enhancement in Japanese Adolescents

    Chieko Kibe, 国外, 2018年11月, The 7th Annual Conference of Applied Psychological Research in the Middle East, Middlesex University in Dubai (UAE), 一般発表, 第一発表者

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外部資金等受入(教育・社会貢献の外部資金を含む) 【 表示 / 非表示

  • 青年期の発達的可塑性の個人差と適応メカニズム:環境感受性理論に基づく支援の構築

    基盤研究(C), 飯村 周平, 岐部 智恵子, 2022年度, 50千円

  • 子どもの強みに着目したメンタルヘルスクリーニングによる学校全体支援モデルの構築

    基盤研究(B), 2021年度, 100千円