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松本 祐生子 MATSUMOTO Yukiko
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将来の研究計画・研究の展望・共同研究の可能性 【 表示 / 非表示 】
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現在は、独ソ戦期の都市に関する研究にくわえて、20世紀のソ連・ロシアについて、政治・社会におけるマスキュリニティや戦時下の子供の移動についてもひろく研究を進めています。
学外略歴 【 表示 / 非表示 】
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早稲田大学 ロシア東欧研究所,招聘研究員,2023年04月 - 継続中
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人間文化研究機構 人間文化創発センター,研究員,2024年05月 - 2025年03月
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北海道大学 スラブ・ユーラシア研究センター,特任助教,2024年05月 - 2025年03月
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北海道大学 スラブ・ユーラシア研究センター,共同研究員,2025年04月 - 継続中
担当科目 【 表示 / 非表示 】
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2026年度
論文 【 表示 / 非表示 】
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モスクワ大学新校舎とアメリカ――「エルベ河の邂逅」10周年記念式典(1955年)に着目して――
都市史研究, 12号(頁41 - 60), 2025年10月, 原著, 研究論文(学術雑誌), 単著
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レニングラードにおける都市創建250周年記念祭:中ソ関係から見る革命と工業化の理念
ロシア史研究, 113号(頁3 - 25), 2025年04月, 原著, 研究論文(学術雑誌), 単著
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戦後スターリン期における独ソ戦の記憶:レニングラード防衛博物館に着目して
スラヴ研究, 北海道大学スラブ・ユーラシア研究センター, 69巻(頁33 - 58), 2022年08月, 原著, 研究論文(学術雑誌), 単著
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独ソ戦および戦後期のソ連社会における女性の身体:レニングラードにおける労働と出産,中絶に着目して
歴史学研究, , 1014巻(頁18 - 32), 2021年10月, 原著, 研究論文(学術雑誌), 単著
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モスクワ800周年記念祭(1947年)と戦後スターリン期のソ連社会
ロシア史研究, , 104巻(頁54 - 74), 2020年09月, 原著, 研究論文(学術雑誌), 単著
研究発表 【 表示 / 非表示 】
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戦後のレニングラードにおける捕虜の処遇:都市での公開裁判を中心に
国内, 口頭発表(一般), 2022年11月, , 2022年度史学会大会, 一般発表, 第一発表者